東京ゲームショー 2007
一度は行ってみたかった、東京ゲームショー。
気乗りしない嫁を連れて、行って来たぜい。
すごい人ごみ…

移動するだけで大変ですが、発売前の作品をプレイする機会はなかなかないので貴重なイベントです。
PS3ユーザなので、360やWii、携帯のブースはスルー。
ソニーブースの“白騎士”に並ぶ。一時間待ち、ちょっときつい。
文句をたれる嫁にPSP+サクラ大戦を渡し、暇つぶしさせてみたり。
一時間後、やっと順番が来た。
プロモビデオでみた場面ですな。アクションRPGでタイミングよくボタンや方向を入力するとコンボがつながるのな。
待ち時間で人のプレイを見ていたときは、うまくつながっていたのだが、俺はうまくいかなかった。
オタクっぽい人だったから、その人がかなりうまかったのかもしれない。
最後でかい敵が出て来て、こちらも白騎士?に変身して応戦。撃退して終了。10分ぐらいか。
グラフィックはさすがに綺麗。白騎士のマントのひらひら具合が自然ですごい。
攻撃のコンボのタイミングがうまく掴めなかった。これは10分ぐらいじゃしょうがないか。
プレイを待っている間に、キャラメイクのデモを見ましたが、これも結構自由度が高く、禿げたおっさんからイケメンまで作成できるようでした。
全体的にストーリーがある王道RPGという印象。レベル5の作成なので期待を裏切らないできになりそう。
次は“忌火起草”
実は私は“弟切草”の大ファンだったので、チュンソフトの新作サウンドノベルには期待が高まります。
15分ほど並んだあと、密閉型のヘッドフォンを渡される。
そのヘッドフォンもキャンギャルのお姉さんが、いちいち拭いていました。ご苦労様です。
やっぱし、密閉型とはいえ環境がうるさいので、周りの音が聞こえてしまうのがいまいちでした。
でもプレイを始めて見ると、最初に3つのシナリオからひとつを選ぶようになっている。
“駐車場”というものを選んでみる。
駐車場、弟切草やかまいたちの夜では、舞台が洋館やペンション限定だったので、違うシチュエーションというのは変わった感じ。
デモはかなり気持ち悪い。豪華な弟切草だ。
ただ気になったのは、画面上のテキスト表示と同時に音声で台詞があること、テキストを読んでいたら急にしゃべりだすので、聞き逃しそうになる。
これはあとで効果的な演出になるのだろうか、ちょっと戸惑った。
並んだのはこの二つぐらい、あとはぶらぶらと見て回る。

キャンギャルがいっぱいいます。

メイドさんもいました。
あと、建物と建物のあいだになぜか、コスプレイヤーがいてちょっとした撮影会になってました。
コミケ見たい。ゲームショーってこんなのもありなのか。

気乗りしない嫁を連れて、行って来たぜい。
すごい人ごみ…

移動するだけで大変ですが、発売前の作品をプレイする機会はなかなかないので貴重なイベントです。
PS3ユーザなので、360やWii、携帯のブースはスルー。
ソニーブースの“白騎士”に並ぶ。一時間待ち、ちょっときつい。
文句をたれる嫁にPSP+サクラ大戦を渡し、暇つぶしさせてみたり。
一時間後、やっと順番が来た。
プロモビデオでみた場面ですな。アクションRPGでタイミングよくボタンや方向を入力するとコンボがつながるのな。
待ち時間で人のプレイを見ていたときは、うまくつながっていたのだが、俺はうまくいかなかった。
オタクっぽい人だったから、その人がかなりうまかったのかもしれない。
最後でかい敵が出て来て、こちらも白騎士?に変身して応戦。撃退して終了。10分ぐらいか。
グラフィックはさすがに綺麗。白騎士のマントのひらひら具合が自然ですごい。
攻撃のコンボのタイミングがうまく掴めなかった。これは10分ぐらいじゃしょうがないか。
プレイを待っている間に、キャラメイクのデモを見ましたが、これも結構自由度が高く、禿げたおっさんからイケメンまで作成できるようでした。
全体的にストーリーがある王道RPGという印象。レベル5の作成なので期待を裏切らないできになりそう。
次は“忌火起草”
実は私は“弟切草”の大ファンだったので、チュンソフトの新作サウンドノベルには期待が高まります。
15分ほど並んだあと、密閉型のヘッドフォンを渡される。
そのヘッドフォンもキャンギャルのお姉さんが、いちいち拭いていました。ご苦労様です。
やっぱし、密閉型とはいえ環境がうるさいので、周りの音が聞こえてしまうのがいまいちでした。
でもプレイを始めて見ると、最初に3つのシナリオからひとつを選ぶようになっている。
“駐車場”というものを選んでみる。
駐車場、弟切草やかまいたちの夜では、舞台が洋館やペンション限定だったので、違うシチュエーションというのは変わった感じ。
デモはかなり気持ち悪い。豪華な弟切草だ。
ただ気になったのは、画面上のテキスト表示と同時に音声で台詞があること、テキストを読んでいたら急にしゃべりだすので、聞き逃しそうになる。
これはあとで効果的な演出になるのだろうか、ちょっと戸惑った。
並んだのはこの二つぐらい、あとはぶらぶらと見て回る。

キャンギャルがいっぱいいます。

メイドさんもいました。
あと、建物と建物のあいだになぜか、コスプレイヤーがいてちょっとした撮影会になってました。
コミケ見たい。ゲームショーってこんなのもありなのか。
Free Tibet!









