Playstation3 Games: ソウルキャリバー4

久しぶりのPS3ゲーム購入“ソウルキャリバー4



いままでソウルキャリバーシリーズは買った事がなかったけど、剣をつかう鉄拳って感じで購入。

HDで画面が綺麗だが、もっと大事な事はキャラクタの造形が日本人好み。
洋ゲーのきつい外人顔にはなんとも感情移入が厳しい。

その点このソウルキャリバー4は、和ゲーで安心。

いまのところ好みはヒルダかな。
 

本筋の格闘以上に楽しめるのが、キャラクタクリエーション。

これってパーツを選んで、0から自分用のキャラクタを作成できるので、このクリエーションだけで、一晩中遊べる。

 

あと、ビキニとかネコキャラとかネタパーツも多いみたいで、オンライン対戦用に作成予定。

久しぶりにPS3の稼働率が上がったよ。
 

 

 

Free Tibet! チベット
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ラスベガス旅行記 その3

ラスベガス最終夜

ホテル モンテカルロにて、ランス・バートン マジックショーを観覧。

かなり有名なひとみたいですが、腰が低くかった。

鳩を出してはおじぎ。美女アシスタントを消してはおじぎ。スポーツカーを消してはおじぎ。

てゆうか、目の前の舞台で、客の子供を乗せたまま、スポーツカーが消えちゃった。
で、子どもとランスは客席の真中から再登場。

テレビでよくあるやつだが生で見てちょっと感動。



なかでも一番不思議だったのが、座っている席の斜め前の金髪お姉ちゃんが公演中に舞台を写真に撮ってしまった。しかもフラッシュを光らせて。

次の瞬間、そのあたりをライトで照らされて警備員が飛んできた。

客席真っ暗だし、どの人がカメラを使ったのか特定するのは無理だろうな〜と思っていたが、太った警備員が犯人のおねえちゃんをピンポイントで直行しカメラを没収。

真っ暗な中どうやって特定したのか、ランス・バートン マジックショーで一番不思議なできごとでした。


パリスラスベガスにもどり、バフェで夕食。

これがまたうまい。

パリスバフェは有名らしく、いつも順番待ち。

ボイルしたエビに西洋わさびのソース、ローストビーフはやわらかい、パプリカ、トマトの焼き野菜。
魚、チキン、フルーツ

どれもすばらしい。

秀逸なのは、手作りプリン。濃厚で甘ったるくなく、ほのかな苦みでたまらなくおいしい。

アメリカにきて料理がおいしいと感じたのは初めてだ。


 

 

 

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ラスベガス旅行記 その2

ラスベガス旅行記 再開

第3日 カジノを本格的にやってみる

宿泊していたパリス・ラスベガスのカジノでちょこちょこスロットなどやっていましたが、大当たりもすることもなく、無為にお金を使っていただけでした。

スロットマシーンなんか、当たる額が違うけど日本でスロットやってるのとあんまし変わらない。つまらん。

ということで、ディーラーがいるやつをやってみることにした。といったもののポーカーなんか、ルールがよくわからん。駆け引きも英語がいまいちなため心もとない。

ので、ルールが比較的簡単なブラックジャックなどやってみた。

要はチップを出してディーラーよりも21に近ければ勝ちなのだ。


昼間、WynnホテルでBJをやってみると、ディーラー激弱!

やってもやっても、お客の勝ち。ディーラーがさっさと交代するも流れは変わらず。

30分ほどで$200ほど儲けました。

この時点でラスベガスってなんて簡単なんだ。一晩とかやっていたらいくら儲かるんだろうなんて考えていました。

いきおいをそのままに、オーシャンズ11の舞台になったベラージオへ↓



やっぱラスベガスに来たからには、ベラージオでカジノやってみないとなんて考えていたら、$100が30分で終了。

あまりにディーラーが強い。おまえ何回21出すんだよ。ちくしょー。


そうこうしているうちに、ショーの時間。ラスベガスのホテルではいろいろなショーが催されています。

その中で選んだのが↓



ホテル ルクソールのトップレスショー“FANTASY”

シルクドソレイユ?マンマミーア?なにそれ?そんなもの見ないぜ。トップレスショー最高!

当日に舞台のまん前の席を取ることができました。

歌と踊りのショーで、8人ほどの踊り子さんと一人のMC兼歌手の人、あと黒人の男性でコメディ担当がひとり。

ダンスはプロでしたね、全然やらしいことはないです。

踊り子のひとは、4人くらい白人のブロンド、ひとり黒人のひと、ひとりメキシコ系、ひとりブルネットの白人、ひとり赤髪って感じ。

いろんなおっぱいがいましたよ。みんなスタイル良すぎで、途中から足とお尻が気になってしょうがなかった。

あんな、かっこいいお尻をまじかで見る機会はそうないです。

MC兼歌手のおばさんがいて、お客さんをいじってましたが、この人結構怖いんですよね。

幕間のコメディ担当の黒人の男性が出てきましたが、ものすごい早口でしかもスラング連発らしく、半分以上は何言ってるかさっぱり。客席は大受けしてた。たぶん、ものすごく下品なことを言っていたのだと思う。

ものまねで、ジェームズブラウン、マイケルジャクソン、ティナターナーやってた。これは超笑えた。

ティナターナーって活躍してたの、20年ぐらい前なのにいまでもネタにされるのね。


1時間10分ほどのショーが終わって、出口へのところで踊り子さんが出てきてくれて一緒に写真を撮ってくれました。

これがラスベガス一番の思い出です。  

 

 

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